2014年12月22日
おしゃぶり燻製アワビの製造
これで燻製を作ってみたんですが、、、。

先日パプアの店へ行ったときにの事なんですけど、、。、
♀ 「○○さん。お入り下さい。」 「こちらへどうぞ!」
♀ 「気になるところ有りましたか?」
♂ 「差し歯が、ぐらぐらしてるんですけど・・・」
♀ 「いつ頃からですか?」
♂ 「1週間ほど前からです。」
♀ 「痛みとかはありますか?」
♂ 「イ~エ!」
♀ 「ハ~イ!」
「お口開けて下さ~い。」
「これくらいでしたら今のところ問題ないですね。」
♂ 「その隣りの差し歯なんですけど。」
♀ 「ダメになったらブリッジかインプラントにしましょう。」
♂ 「ダメになる前の治療はないでしょうか?」
♀ 「後で先生に診てもらいましょう。」
ってオマエ! 会話! ぜんぶ無駄だったわ!。
ちなみに、♀は衛生士(店員) ♂は自分(お客さま)であります。
パプアってのは、カアチャンの知人で、歯科医なんですけど、
開業当時、俺はパプアにそそのかされ定期メンテナンスを勧められて、
3ヶ月ごとにパプアの店に通う、パプアつう、となってしまったワケですが、
俺は頑張って大口を開けてると、ブルブルと体が震えが出してくるのでして、
それほど、ほんとに、歯医者がイヤな人間なのでありますけど、、、
その苦痛は稀に、衛生士さんの懸命な、歯クソ掃除が功を奏するサービス!
頭にオッパイが当たる感覚で緩和する。 ようにしてるのではありますが、
その日は腹の塩梅がえらく悪くて、急にグルグルしてきまして、、、、
まずいことに、ギュルギュルと音が変わってきてしまいまして、、、、、
俺は基本形が軟便系 ♪ なので、だいたい分かるんですよ、、。
ガスの溜まり具合とか、肛門内の水分量の具合とかで、、、
これならスカせるぞ!とか、 ちょっと危険水域だな!とか、
これ完全決壊でヤバイわ!とか、 ついに肛門筋崩落だわ!とか、、、
で、完全にミャー状態の一歩手前だったんですけど、、、、
なんとかそこは耐え忍んで、家まで10センチ歩幅の内股歩行で、
やっと、たどり着いたってわけなんですけど、、、。
3万回くらい歯をくいしばったので、歯が痛くなってきまして、
歯をいたわるって気持ちが、そのときから芽生えたのでありました。

このアワビ、、干し過ぎちゃって、、、細く切ってみたんですけど、、、、
おしゃぶり燻製アワビに、なってしまったのでありました。。

先日パプアの店へ行ったときにの事なんですけど、、。、
♀ 「○○さん。お入り下さい。」 「こちらへどうぞ!」
♀ 「気になるところ有りましたか?」
♂ 「差し歯が、ぐらぐらしてるんですけど・・・」
♀ 「いつ頃からですか?」
♂ 「1週間ほど前からです。」
♀ 「痛みとかはありますか?」
♂ 「イ~エ!」
♀ 「ハ~イ!」
「お口開けて下さ~い。」
「これくらいでしたら今のところ問題ないですね。」
♂ 「その隣りの差し歯なんですけど。」
♀ 「ダメになったらブリッジかインプラントにしましょう。」
♂ 「ダメになる前の治療はないでしょうか?」
♀ 「後で先生に診てもらいましょう。」
ってオマエ! 会話! ぜんぶ無駄だったわ!。
ちなみに、♀は衛生士(店員) ♂は自分(お客さま)であります。
パプアってのは、カアチャンの知人で、歯科医なんですけど、
開業当時、俺はパプアにそそのかされ定期メンテナンスを勧められて、
3ヶ月ごとにパプアの店に通う、パプアつう、となってしまったワケですが、
俺は頑張って大口を開けてると、ブルブルと体が震えが出してくるのでして、
それほど、ほんとに、歯医者がイヤな人間なのでありますけど、、、
その苦痛は稀に、衛生士さんの懸命な、歯クソ掃除が功を奏するサービス!
頭にオッパイが当たる感覚で緩和する。 ようにしてるのではありますが、
その日は腹の塩梅がえらく悪くて、急にグルグルしてきまして、、、、
まずいことに、ギュルギュルと音が変わってきてしまいまして、、、、、
俺は基本形が軟便系 ♪ なので、だいたい分かるんですよ、、。
ガスの溜まり具合とか、肛門内の水分量の具合とかで、、、
これならスカせるぞ!とか、 ちょっと危険水域だな!とか、
これ完全決壊でヤバイわ!とか、 ついに肛門筋崩落だわ!とか、、、
で、完全にミャー状態の一歩手前だったんですけど、、、、
なんとかそこは耐え忍んで、家まで10センチ歩幅の内股歩行で、
やっと、たどり着いたってわけなんですけど、、、。
3万回くらい歯をくいしばったので、歯が痛くなってきまして、
歯をいたわるって気持ちが、そのときから芽生えたのでありました。

このアワビ、、干し過ぎちゃって、、、細く切ってみたんですけど、、、、
おしゃぶり燻製アワビに、なってしまったのでありました。。
2014年12月17日
100均マニア
使える物、見せない物は100均で買うのが主義でして、
俺は無類の100均マニアでございますぅ。。
このトレー、なんせ、お安いもんで、、。

辛党用唐辛子ぶっかけトバでございますぅ。。
いくら100均マニアでもパンツや靴下は買わんですぅ。。
100円に守られてるポコ○ンなんてプライド無さ過ぎでして、
ティッシュで包んだ、金の延べ棒みたいなもんですからね。
それに男は、いざ!っちゅうこともあったりするもんですから、
いざ!勝負!妄想するとエロエロとヤバイ!ですからな~。
100均でMY包丁を買ってみたんですぅ。。
見た目は普通に包丁の形しとるやんけ!
しっかりとした塩ビケースに綺麗に収まって、
やっぱ100均は偉大じゃの~! と思いきや、
鮭をさばいてみると「コレな~に???」
気合いと腕力で必ずイケるはず! と思いきや、
鮭をさばいてみると「刃物の体をなしとらんじゃろ~が!」
鮭の骨をナメてかかってたみたいですぅ。。
スノーピークへ行ってみたら、鍵付きショーケースの中に包丁があって、
「コレ見せてくださいな!」と言ったら、
「どうせ冷やかしだろ!貧乏くさい格好しやがって!」って、
俺なら絶対に思っちゃいそうなんですけど、、期待に反しまして、
「はい!少々お待ちください!コチラになります!
燕三条は刃物がペラペラペラペラ・・・」って、商品の説明してくれまして、
ほ~。なるほど~。ほ~。なるほど~。ほ~ちょうドいいですな~!
儲かっとる会社は良い物作りますな~!っと、買っちゃいましたですぅ。。

本当は冷やかしだったのに!!、、。

これがよう切れるんですぅ。。。

2014年11月25日
トバの季節
先人は鮭をモリで突き、
いにしえの高度な知恵で保存食とし、
北海道の厳しい冬を過ごした。 のだ! そうだ! らしい?
俺もそんな生活を、してみたい、、、。
秘密基地の囲炉裏の上に、鮭をぶらんぶらん、ぶら下げて、

ぶらんぶらんの下、薪で暖を取りながら、
家族や友人たちと、酒を酌み交わすのだ。 ワッハッハ、、。

まずは、豊平川で鮭をモリで突く! のは無理なので、
石狩川まで行き、鮭をモリで突く! のも無理なので、
日本海で、鮭をモリで突く!ってのも全然ダメなので、
激安卸スーパーへ行き、鮭をモリで突く! しつこい!
デカそうなの選んでレジでお金を払うのだ!?
まぁ、近代的調達っていう漁法ですな。。。

とはいえ、俺に、いにしえの高度な知恵はなく、
いのしし並みの、低度な知能だけ。
ボチボチと修行してみますか、、、。




「学問なき経験は、経験なき学問に勝る」 ってね!?
2014年02月04日
自作液体燻煙装置
この画像が何かと申しますと、

ソミュール液に燻煙を、ぶくぶくと送りこんでいるところであります。
本当は細かい泡(煙)を プクプクプクプクプクプクプクプク と出したかったんですが、
金魚屋で買ったそのプクプクとなる部品を、水で洗ってたら粉々になってしまいまして、
急遽、ブクブクブクブクブクブクブクになった次第であります。
ちなみに燻煙をチューブに送るカンカンは自作してみました。
で、ブクブクブクブクブクブクブク長い間やってみて、
終わってから気づいちゃったのが、縦長の器で底からブクブクすれば良かったと。
この根拠のない実行力こそ自分の得意とするところでありまして、
(言ってしまえばタダのボケ野郎なんですけど・・・)
自信もない。 ルールも知らない。 でも、バットは振りたい。
とりあえずバッターボックスに入ることが真骨頂でありまして、、、。
この歪んだ性格のおかげでどれほど無駄な失敗を繰り返してきたことか、、、。
この場所はオレの書斎兼工房(ただの車庫)でして、この時期は-5~-10℃にもなり、
テントと同じような劣悪環境ではありますが、妙にイヤでなく、、、
いやいや、いや、そのイヤではなく、むしろ快適にさえ感じられるのであります。
不便さこそが俺のボケ五感を刺激してくれる素晴らしものなのであります。
そして冷た~い焼酎ロックを飲み、縄文時代の防寒対策を想像しながら、
「今の俺とどっちが寒いかナ?」などとアホな事考えて楽しむわけです。
で、ブクブクブクブクブクブクブクで
何をしたかったかと申しますと、毛ガニの燻製。

果たしてどんな味になってるのやら・・・???
2014年02月02日
煙が雪を覆う~♪
ホタテの仕事をしなきゃならねーんだ。
札幌は豪雪の田舎町がステージさ。
木炭に火炎放射する馬鹿野郎だ。

煙の海にしちまったんだ。

そろそろ良い感じになってきやがった。

ザッパやストーンズも一緒さ。?

スモーク オン ザ スノーだ~ ♪
ア ファイヤー イン ザ スカイ
スモーク オン ザ スノーだ~ ♪
ジャッ ジャッ ジャー
ジャッ ジャ ジャ ジャ~ ~ ~
煙でツラが 「 ディープ ブラウン 」 だ。
札幌は豪雪の田舎町がステージさ。
木炭に火炎放射する馬鹿野郎だ。

煙の海にしちまったんだ。

そろそろ良い感じになってきやがった。

ザッパやストーンズも一緒さ。?

スモーク オン ザ スノーだ~ ♪
ア ファイヤー イン ザ スカイ
スモーク オン ザ スノーだ~ ♪
ジャッ ジャッ ジャー
ジャッ ジャ ジャ ジャ~ ~ ~
煙でツラが 「 ディープ ブラウン 」 だ。
2014年01月10日
オショロコマの燻製づくり

更別村の養殖場でオショロコマを買ってきた。

渓流で釣った魚は惚れ惚れするほど綺麗に見えるものだが、
いけすから網でゴッソリとすくい出す魚は、「なんだかな~」って感じであった。

買ったのは2㎏だが、計るのが面倒だったのか3㎏ほどもあった。
「儲けっ!」っと喜んでいたものの、
はらわた出して、エラ取って、洗って、拭いて、、。
つくる楽しさは徐々にうせて、苦痛に、、。
「オラ燻製、嫌いになるかも、、!」
2日間干して、やっと燻煙開始。 北海道はこの雪が作業の邪魔になるのだ。

8時間、雪の中、真面目に温度管理したので今回はそこそこの出来映えだ。
この燻製器は熱源が炭なので、目が離せないのだ。
「電気使ってまで、こんな遊びはしたくない!」・・って
なぜだかそこだけは譲れない。(多分そのうち気が変わると思うが・・)
沢山できたので慌てて真空パックの機械を買ってきた。
「これは電気使うけど、、いいのかしら~ん?」・・って
・・・・「人生は矛盾に溢れているものなのだ!」

小さいのはバーナーで焦がして燗酒にぶちこんでみた。
「オショロコマの燻製骨酒」

これ、旨いわ~!